南青山骨董通りのカイロプラクティックVOICE OF SPINEのブログ

<< カイロプラクティック神経学 Dr.キャリック講演会 | main | 「2億円を保留」のニュースを見て >>
ショーーーーーック!
昨日書いたキャリックの写真ですが、柴田さんが早速送ってくれました!さすが仕事が早いです!

がしかし!
かなりボケてしまいました(泣)!
ショックです。
今思えば、カメラを忘れたことから始まり、柴田君がすぐにボケちゃいましたと指摘してくれたのに、ここまでボケているとは思わず「あーイイですイイです」なんて軽く受け流してしまったことまですべてが失敗でした(泣)!
でも誰も写真を頼んでいない中勇気を出して頼んでよかった(嬉)。

ですが、まあキャリックと私が一緒に写っているというのはちゃんとわかるし、・・・・ますよね(笑)?まあいいです(笑)。

左から、神経学ディプロメイトの吉沢公二先生、私、Dr.キャリック、スパイナルケアの柴田さんです。

Dr.キャリック&吉沢先生と


<お問い合わせ>
腰痛、肩こりから頭痛、生理痛、自律神経の問題などお気軽にご相談ください
南青山カイロプラクティックVOICE OF SPINE
TEL:03-6913-8990
ホームページ:www.voice-of-spine.com
e-mail:info@voice-of-spine.com
携帯用ホームページ:http://voice-of-spine.com/vosmobile





Posted by : 外山誉人 B.App.Sc.,B.C.Sc. ICAK認定アプライドキネシオロジスト | - | 17:09 | comments(8) | trackbacks(0)
コメント
ほんとボケてますね〜もったいない(笑)
とても素晴らしい先生との出会いだったのですね。
そして神経学という難しそうな内容の講習会のようでしたね。
でも先生が頑張って勉強してくださっているお陰で
私たち患者はより良い治療が受けられる事を
心から感謝いたします!
これからもどうぞ知識と技術の向上に邁進されて下さいね。

| acoco | 2009/12/03 8:41 PM |

acoco様
コメントありがとうございます。
カイロ神経学は大変難解なため、アメリカでも避けて通る人が多いようで、なかなか広がらないようです。ただ、AKのドクターは神経学のコースを積極的に取っているようで、結局勉強、研究熱心な人が勉強してるのかもしれません。
これからもより多くの皆様のお力になれるよう努力してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
| 外山誉人 | 2009/12/04 10:13 PM |


先生わかりますよ〜!
お顔立ちがはっきりしていらっしゃるので
少しぐらいぶれようが、ぼけようが、余裕で大丈夫です(笑)!
記念のお写真が撮れて良かったですね♪
| Makushita | 2009/12/12 4:47 PM |

Makushita様
コメントありがとうございます。
Makushita様が修正してくださったおかげでかなりクリアになりました。ありがとうございました!
それにしてもせっかくDr.キャリックが来日したのに、カメラを忘れてしまうとは本当に大バカ者です(苦笑)。
日本が気に入ったという噂も聞いたので、もし次回来日したら必ずいい写真を撮りたいと思います(笑)!
| 外山誉人 | 2009/12/14 11:58 AM |

「キャリック神経学」で検索しましたら、こちらに辿り着きました。

せっかくの記念になるはずの大切なお写真を台無しにしてしまいまして、大変申し訳ない気持ちで一杯です。
私が「撮りますよ」と余計なことを言ったばかりに、ご迷惑をおかけしてしまうことに…。
あのとき、もう一枚強引にでも撮影させていただいていたら…と悔やまれます。

Dr.キャリックは「天才」かつ非常に人間味あふれる心豊かな素晴らしい先生でした。
きっと次回来日時にも写真撮影に応じてくれるはずです。
そのときまでには、神経学修得と共に撮影技術を磨いておきます。
(他の方にお願いした方がいいかも知れませんが…笑)

大変失礼致しました。
| 撮影者 | 2009/12/16 1:23 AM |

先生、コメントありがとうございます!
とんでもないです。こちらこそ生意気にお願いしてしまい、申し訳ございませんでした(苦笑)。

それにしても、本当に素晴らしい講演でしたね!カイロプラクティックって本当に素晴らしいです!私も久しぶりに神経学の勉強を再開しています。もしまた神経学のコースが再開することがありましたら、宜しくお願いいたします。

また、通訳の先生方は、通訳、膨大な量の資料の翻訳をボランティアでしてくださったとのこと、本当にありがとうございました!

ところで、先生はI DCと同じ予備校だそうですね!予備校から2人のDCってスゴイですね!

今後とも宜しくお願いいたします!
| 外山誉人 | 2009/12/16 11:05 AM |

僕が田舎でこっそり書いている(はずがバレバレの)ブログにもコメントをいただきまして恐縮しております。

増田先生の神経学を受講していたときの感想なのですが、RMITの学生さんや卒業生の皆さん、そしてCSC修了生の先生達が、皆さんそろって優秀なことに驚きました。
IDCをはじめとする講師陣が、アメリカの大学以上の教育をなさっている賜だと感じていました。
同時に自分が「今まで何をしてきたのだろう?」と反省することしきりでした。
あのときに受けた刺激が、今回の講演会で蘇ったような気がしています。
熱が冷めないうちに、僕も再び挑戦することにしました。

IDCとは同じ予備校、そして同じ寮に住んでいました。(ついでに僕の弟とI先生は柔専で同級生でした)
その頃は、お互いに将来カイロプラクターになるとは予想もしていなかったので、不思議なご縁を感じます。

それでは、こちらこそ宜しくお願い致します。
| 撮影者 改め 後藤 | 2009/12/16 7:56 PM |

後藤先生
私もキャリック講演会の前日に講演場所をネットで調べているときに先生のブログを偶然見つけていたので、コメントをいただいた後慌てて探して、登録してコメントさせていただきました(笑)。

神経学のセミナーの、学生はともかく、CSCの先生方はベテランの先生方ですごく知識のある先生ばかりでしたね。学生が優秀だったかはわかりませんが、I先生がめちゃくちゃ厳しかったことだけは確かです(笑)。

I先生と後藤先生兄弟のご縁もすごいですね(笑)!しかもお互いDCというのがまたすごいです!

また、どこかでお会いした際にはまたよろしくお願い致します。
| 外山誉人 | 2009/12/17 11:19 AM |










この記事のトラックバックURL
http://blog.voice-of-spine.com/trackback/1042122
TOP